6月19日の朝日新聞全国版スポーツ面にて、本学クリケット部の記事が掲載されました。

(記事抜粋)
岐阜協立大学では、2025年11月にクリケット部が発足した。15人の部員全員が留学生。テニスコート跡地で週1回練習しているが、学生の大会には出場したことがない。一定数の日本人部員がいないと参加できないためだという。
部代表のエムディ・アリフルさん(25)は「クリケットは世界中、どの国でも人気だと思っていました」。温度差に苦笑をもらした。
クリケット部は、2025年に創部された新しい部活動です。国籍や経験を問わず、クリケットに興味のある方や、新しいスポーツに挑戦したい方を歓迎しています。
クリケットは、特に南アジア地域で盛んなスポーツです。今年は愛知県でアジア大会が開催されることもあり、クリケットへの注目がさらに高まっています。
本学では、国際交流を大切にしています。クリケットというスポーツを通じ、留学生と日本人学生がお互いの文化に触れ、交流が深まることを期待しています。












